月別: 2018年2月

歯の矯正をやってよかったとつくづく思う

子供の頃から、大阪で歯周病治療なら減菌対策は万全でしょうか歯並びが悪くて自分でも嫌になることがたびたびありました。上の歯は片方が八重歯で、下の歯は正面4,5本が乱れていました。今でさえ、歯の矯正は多くの子供たちがやっていますが、私が子供の頃は少なかったです。親から声をかけられればやったのかもしれませんが、そういう話もなく社会人になりました。歯並びの悪さは、自分では見えないので、普通に話したり笑ったりしていましたが、ふと鏡を見ると恥ずかしさもありました。
そんな私が歯の矯正をしたのが、40代に入ってすぐの時です。子供が矯正をする前に、自分が初めにやってみようと、なぜあの時にそんな気持ちがわいたのか今となっては不思議です。
矯正期間は、2年間でした。確かにその期間は、食べるものにも気を遣う時もありましたし、やはり人前であまり口を開けたくない時もありました。それでも、終わったらきれいな歯並びになるのだという事を思い、2年間矯正しました。大人になってからの矯正は動きが子供よりも遅いという事は事実かもしれませんが、必ずきれいになります。今は、人前でも気にすることなく大きな口を開けれますし、見られても恥ずかしくありません。本当にやってよかったと思っています。

虫歯で炎症が起こり治療が長引いた

虫歯になると、大阪で歯科医院一覧ならこんな痛みは二度と嫌と思うほど激しい痛みがあります。この私もそんな経験が何度かありました。しかしそんなことを経験しても、やっぱり痛み出してから歯科を受診するのはどうしてでしょうか。早めに受診をすると、そんなに激しい痛みを経験することがないのにと、いつも反省をしています。

 

そんな痛みの時に、その時は特別強い痛みがあったと思ったことがありました。それはその歯の周辺がぼったりと腫れてしまったのです。顔貌が変わるほど腫れていたので、職場の人が心配をしてその時点で歯科を受診することにしました。

 

その時、炎症が起きているということで直ぐに治療をすることができなかったのです。歯茎の炎症を抑えるために、抗生物質を内服してその後に治療をすることになりました。しかも、歯茎は切開をしてその痛みもひどかったです。

 

相当悪くなっていたと思います。その後は、なんとか治すことができましたが、その痛みを忘れることができません。

歯が強烈に痛くなって歯医者を利用した話

急に歯が痛み出したことがあります。
大阪で歯周病治療の体験はとにかく強烈な痛みで、原因もわからない状態でした。
その日は日曜日だったので歯医者が開いておらず、痛くてどうしようもなかったので冷やすなどしていたのですが限界があり、歯痛に効くツボをインターネットで調べて押すこともしましたがあまり効果がなく、苦しい中を薬局に行って痛み止めの薬を購入して飲みました。

 

翌日に歯医者に行ったのですが、歯の状態についてそこまで詳しく聞かなかったので、何が原因で痛くなったのかあまりよくわかりませんでした。
治療中も歯が痛かったのですが、処置が進むにつれ傷みが軽減してきました。

 

治療後は前よりはずっとマシになりましたが、それでもまだ少しズキズキする傷みは残っていました。
しかし治療の翌日には痛みもすっかり収まり、その後も治療を行って歯を詰めてもらいました。

 

よく考えてみると、以前から少し冷たいものが歯にしみたりしていたので、やはり前触れはあったのだと思います。
日頃から歯のケアを意識し、定期的に歯医者で検診をしてもらうことが大切だと痛感しました。

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