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虫歯で炎症が起こり治療が長引いた

虫歯になると、大阪で歯科医院一覧ならこんな痛みは二度と嫌と思うほど激しい痛みがあります。この私もそんな経験が何度かありました。しかしそんなことを経験しても、やっぱり痛み出してから歯科を受診するのはどうしてでしょうか。早めに受診をすると、そんなに激しい痛みを経験することがないのにと、いつも反省をしています。

 

そんな痛みの時に、その時は特別強い痛みがあったと思ったことがありました。それはその歯の周辺がぼったりと腫れてしまったのです。顔貌が変わるほど腫れていたので、職場の人が心配をしてその時点で歯科を受診することにしました。

 

その時、炎症が起きているということで直ぐに治療をすることができなかったのです。歯茎の炎症を抑えるために、抗生物質を内服してその後に治療をすることになりました。しかも、歯茎は切開をしてその痛みもひどかったです。

 

相当悪くなっていたと思います。その後は、なんとか治すことができましたが、その痛みを忘れることができません。

歯が強烈に痛くなって歯医者を利用した話

急に歯が痛み出したことがあります。
大阪で歯周病治療の体験はとにかく強烈な痛みで、原因もわからない状態でした。
その日は日曜日だったので歯医者が開いておらず、痛くてどうしようもなかったので冷やすなどしていたのですが限界があり、歯痛に効くツボをインターネットで調べて押すこともしましたがあまり効果がなく、苦しい中を薬局に行って痛み止めの薬を購入して飲みました。

 

翌日に歯医者に行ったのですが、歯の状態についてそこまで詳しく聞かなかったので、何が原因で痛くなったのかあまりよくわかりませんでした。
治療中も歯が痛かったのですが、処置が進むにつれ傷みが軽減してきました。

 

治療後は前よりはずっとマシになりましたが、それでもまだ少しズキズキする傷みは残っていました。
しかし治療の翌日には痛みもすっかり収まり、その後も治療を行って歯を詰めてもらいました。

 

よく考えてみると、以前から少し冷たいものが歯にしみたりしていたので、やはり前触れはあったのだと思います。
日頃から歯のケアを意識し、定期的に歯医者で検診をしてもらうことが大切だと痛感しました。

大晦日虫歯の痛みに耐え抜き歯医者へと向かい歯の根本の治療

せっかくの大晦日だというのに虫歯が痛みだして散々な年明けとなりました。大阪で歯周病治療専門サイトはこの虫歯ですが実は以前から気になっていて、何度も痛みの症状は出ていたのです。場所で言うと左下の奥から2番目の歯でした。虫歯が痛み出す度に歯磨きをしたり、歯の痛みを軽減してくれる薬を服用したりごまかしていたのです。

 

それを繰り返していく内に痛みが無くなっていたのですが、所詮は応急処置でしかなかったようです。大晦日年越しそばを食べた後にズキンズキンと虫歯の痛みが生じてしまい、私は再び歯磨きや痛み止めの薬でごまかそうとしました。しかし、以前のように痛みが軽減されることはなかったのです。

 

私は我慢ができないほど痛くなり、その虫歯を強引に手で抜いてやろうと試みました。しかし、簡単に抜ける筈がなく、それどころか顎の輪郭が変形するくらい腫れてしまったのです。結果私はその状態で年を越えてしまい歯医者が営業する1月4日まで痛みに耐え抜いたのです。

 

江坂で評判の歯医者に行って先生に教えてもらったのですが、私の虫歯は根本から進行しているようで何度か通院して治療しないといけない程重症だったようです。治療は根本に薬を投与して暫く塞いでおくという方法で3回か4回の通院で治療を終えることができました。

保険内で治療できるんだ!

以前、ちょっとした事で大阪歯周病治療専門サイトに前歯が欠けてしまった事がありました。前歯の半分くらいから斜めに欠けてしまい口を開くのをためらう様な顔になってしまいました。

 

早く治療しに行かないと『恥ずかしいな~』と思っていたのですが…前歯ってよく『保険が利かない』と聞くじゃないですか?なので『幾らお金がかかるんだろう??』なんて考えてしまい、中々治療に行けませんでした(笑)

 

でも、このまま前歯が欠けた情けない顔のままではいられませんので掛かり付けの新大阪の歯医者さんに相談しに行きました。前歯が欠けたのを見せて私が治療費の事を聞くと先生は、『前歯は保険内で治療できるのもあるから大丈夫』と教えてくれました。

 

差し歯にする治療を施してもらいましたが歯の材質を良い物(セラミック等)にすると保険外で値段が高くなるそうですが、私は結局保険内で使える硬質レジンという素材で作ってもらいました。

 

ただセラミックと違い、少し色や歯茎が少々変色するのが難点ですが値段は格段に安くなっていて私は約7000円で治療出来ました!
保険が利かないかも…と悩んでいる方は、まずは相談に行ってみると良いと思います。

娘の歯科矯正治療で大変だったこと

小学校の高学年になったころから大阪での歯周病治療を選ぶ際に役立つコラムは娘の歯並びが非常に悪くガチャガチャの歯並びになってきて歯ブラシで綺麗に磨くのも大変になってきました。中学生になってからは矯正歯科を受診させたところ、早めに歯列矯正をした方が良いと勧められました。

 

歯並びが悪いと虫歯になりやすいということもありますがそれ以上に噛み合わせが悪いことで肩こりや頭痛などの慢性疾患を引き起こしてしまう可能性があるようです。それなら早いうちに歯列矯正をやっておいた方が良いと思い、100万円近い治療費でしたが目をつぶって治療を受けさせることにしました。

 

ワイヤーを歯の表面に一つ一つつけて行くのですが、初めて矯正器具をつけた時には1週間は、食べ物が全く噛めないぐらいに痛くなって本当に大変でした。喉を通るのは噛まなくても良いスープやゼリーやヨーグルトぐらいでしたのでその1週間で娘は3キロも痩せてしまったほどで、そばで見ている親の私も辛かったです。

 

矯正治療はだいたい1ヶ月から2ヶ月に一度の頻度で通ってワイヤーを締めたりの微調整をしていきます。その度に、1週間の流動食生活になるのが憂鬱でした。

 

ですが2年間矯正をして、やっと矯正器具が外れた時の感動は今でも忘れられません。美しい歯並びになり本人も笑顔に自信が持てるようになりやって良かったと満足しています。

行きたくなくなった歯医者。

私が実家を離れ、一人暮らしをしていた頃の話です。ある時、大阪で歯周病治療なら初診カウンセリングを歯に痛みを感じて、歯科医にかかることにしました。しかし、地元ではない為インターネットなどを使い、近くの評判の審美歯科を見つけ、行ってみました。

 

すると、他に患者は見えず、受け付けの方は大変無愛想な方で、診てもらう前から嫌な気持ちになっていました。そして、診察室に行き、歯科医師の方に会いましたが、かなりの老人でした。そして何より、とても汚い、清潔感のない診察室だったのです。

 

ほこりもたまり、かなりの間使われていなかったのではないか?という程の汚さでした。そこで診察してもらい、サビでも生えてそうな治療器具で虫歯の治療をしてもらいました。

 

清潔感を感じられなかった為、治療器具を口の中に入れられることすら嫌でしたので、治療自体もかなり痛みを感じました。痛いだけでなく、本当にちゃんと治療出来ているのか不安になる程の病院だったので、二度と虫歯にはなりたくないと思った瞬間でした。

すぐに処置できないやっかいな親知らず

虫歯を発見すればすぐに豊中で実績豊富な歯医者にいくようにしているので虫歯による治療は私の場合それほどひどいことにはなっていません。少し削ってレジンで埋めるという感じで銀歯になったり、さし歯を入れたりということもなく、一見虫歯がないような状態で治療できています。

 

しかし、ある時奥歯がうずき始めて歯槽膿漏か、虫歯かと歯医者に行くと親知らずが生えてきているということでした。上の親知らずの時はそのまま抜きましょうといわれてすぐに抜いてもらえたのですが、今回は下の歯ですぐに抜いてしまうということにはなりませんでした。

 

私は腫れたはぐきも嫌なのですぐに抜いてほしかったのですが、親知らずはまっすぐに生えておらず横向きで神経が複雑なところなのでここ歯医者では無理だといわれてしまいました。

 

どうしても抜きたいなら口腔外科へ紹介状を書くといわれましたが、虫歯にもなっていないので様子をみることになりました。私としては早く抜いてすっきりしたいところ親知らずを気にしながら何もできずにいます。

とある大学病院での歯科治療。

私はとある大学病院で親知らずを2本抜きました。きっかけは、親知らずが生えるはずの部分が腫れて、ひどい痛みを感じ、自宅近くのいつも行く江坂駅前の歯医者さんに行ったことでした。

 

その歯医者さん曰く、ここでは親知らずを抜く処置ができないとのことで、紹介状をいただきました。それで、予約を入れて、大学病院へ行きました。

 

大学病院の歯科はずらりと診療台(診療用椅子?)が並び、初めて見る風景でした。たくさんの患者さんも待っていて、病院慣れしていない私は緊張すら覚えました。その後、名前を呼ばれ、治療を受けることになったのですが、その時、忘れられない治療を受けました。

 

おそらく、私の治療はインターンの方がされたのだと思います。なかなか歯を抜くことができないその先生に、机間巡視ならぬ、診療台間巡視をしていた教授と思しき先生が「そんなんじゃ抜けないよ。もっとぐいぐいして大丈夫だから。」と言ったのです。その後、本当にぐいぐいされて、歯は無事、抜けました。

 

大学病院は医師を養成する教育機関でもあることは十分に承知しています。でも、今でも何だかなという気持ちが残っています。

定期的に歯医者に通い、大切な歯を守ろう。

朝食を食べていたら歯の詰め物が取れたので、歯医者に行きました。ネットで近所の評判の良かった歯医者に予約を入れようとしたところ、人気で予約がいっぱいだったのですが、応急処置をしていただきました。

 

その後の通院時にレントゲンを撮って、歯周病の疑いがあるということで、詰め物の治療が終わった後も通院しています。

 

詰め物の治療が終わった後は、3ヶ月に一度通院して歯科衛生士に歯茎のチェックと歯石取りをしていただいています。歯ブラシの指導もしていただけるので、磨き残しがだいぶ減りました。

 

治療後に次の予約も入れることができるので、定期的に通うことができて良かったと思います。

 

これまで行っていた歯医者は1ヶ月以上先の予約は入れられなかったのですが、今通っている歯科は3ヶ月後でも予約可能なので、予定が立てやすくて無理なく通えています。

 

歯が痛くなって歯医者に行くよりも、日頃からかかりつけの信頼できる歯医者に通う予防歯科の方が歯のためにはおすすめです。

歯医者に行ったらインプラント治療までいった

虫歯で以前から気になっていた部分がありました。
歯磨きなどでなんとかこれ以上悪化しないようにと意識はしていました。
そんな時、レストランで唐揚げを食べていた時、急にその部分の感覚がおかしくなりガリッとした感触がありました。

 

恐る恐るみてみると虫歯になっている歯がでてきて、舌で触れてみると以前から気になっていた箇所が欠けていたので急いで病院に行きました。

 

以前も同じようなことがおきた時、詰め物だけでなんとかなっていたので大丈夫かなって思っていましたが、最終的にインプラント治療を行うまでひどいものでした。

 

いきなりインプラント治療はできないので、まずは詰め物で仮歯を作って最終的にインプラント治療までいったので1年ぐらい通っていました。
やはり歯医者なので痛いですししみますし、いい感情は湧きませんでした。

 

しかしインプラント治療のため歯医者に通うことで、歯槽膿漏や他の歯の虫歯チェックなどいろいろ歯について知ることができたのはよかったかなって思っています。

 

少しでもおかしいなって思ったら病院に行きましょう。ほっといて痛い思いをして長時間通うのは金銭的にも精神的にも辛いです。
早く気づけば早く終わります。あとは、歯磨きなど歯に気を使いましょう

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